デジタルインフラ

つながるデジタルサービスを支える基盤。

GPoneは、本人識別、アカウント、業務フロー、外部連携、将来の製品機能を支えるモジュール型の基盤として、インフラを捉えています。

体験
サービス
コア

基盤

層を重ね、進化を見据えて設計。

体験、サービス、コアインフラを分離することで、システム全体を一度に変更せずに、各層を改善できます。

01

モジュール型

機能ごとに独立して追加、入れ替え、拡張ができます。

02

状態を把握できる

運用状況の可視化が、信頼性と保守性の向上を支えます。

03

つながる

基盤を共有することで、サービスや体験間の重複を減らします。

インフラで重視すること

信頼できるシステムが、シンプルな使い心地を生む。

可用性

安定した、予測可能なサービス提供を支える設計を目指します。

保守性

システムの役割と境界を明確にすることで、継続的な改善と運用を支えます。

相互運用性

必要に応じて、より広いエコシステムにつながる連携ポイントを設計します。

セキュリティ

権限、制御、運用上の安全対策を、初期段階から考慮します。